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    (出典 static.hokkaido-np.co.jp)


    まじか。。
    1 白黒(SB-Android) [EU] :2021/07/16(金) 21:14:57.11


    侍ジャパン】強化試合オンライン観戦のナビゲーターに石橋貴明&おぎやはぎ…16日からチケット販売
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f29de05763a1c814017212de3f43fde11246ad8a


    【石橋貴明と鈴木保奈美が離婚 YouTubeで報告】の続きを読む



    (出典 www.cinra.net)


    まじかよ酷すぎるだろ! とんだ小山の大将だな。。

    1 potato ★ :2021/07/15(木) 19:58:08.66

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f5feab877f736a5ef437c2cd5a1bc35befb02ed
    「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」開会式および閉会式のクリエイティブチームのメンバーが発表された。

     開会式と閉会式ともにショーディレクターを小林賢太郎、音楽監督をFPMの田中知之が務め、開会式は「コーネリアス」小山田圭吾(52)らが楽曲を担当することになった。

     開会式のコンセプトは「United by Emotion」。世界中の人々への感謝や称賛、未来への希望を感じる時間を作りたい、という願いが込められているという。

    (略)



    コーネリアス小山田圭吾の「障がい者いじめ」告白が物議、東京オリパラ開会式楽曲担当で再度脚光を浴びてしまう
    2021年7月15日17:55 

    いじめは、いじめた側にとってはヤンチャな武勇伝でも、いじめられた側にとっては一生残る傷となる可能性のあるもの。

    そうしたいじめを音楽雑誌で詳しく語って聞かせていた「コーネリアス」の小山田圭吾さんが「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」の開会式の演出を担当することになり、過去の発言に再び注目が集まっています。


    問題となっているのは有名音楽雑誌「ロッキンオン・ジャパン」の1994年1月号に掲載されたインタビュー記事。自らが「いじめた方」だったことを認めた上で

    「うん。もう人の道に反してること。だってもうほんとに全裸にしてグルグルに紐を巻いてオナニーさしてさ。ウンコを喰わしたりさ。ウンコ喰わした上にバックドロップしたりさ」

    と告白しています。なお、自分では直接手を下さずに「こうやったら面白いんじゃないの?」とアイディアを提供して横で見ていたことも述べています。

    また、この記事の後に「クイック・ジャパン」1995年8月号でも小山田にいじめについてのロングインタビューが掲載され、そこでも同様のいじめた体験が語られており、対象が障がいを持っている生徒だったことも自ら明らかにしています。

    この件については2006年の「小山田圭吾における人間の研究 - 孤立無援のブログ」というブログ記事が詳細に伝えていますが、引用部分はトラウマレベルの壮絶さのため閲覧注意です。
    (URL)https://koritsumuen.hatenablog.com/entry/20061115/p1

    ここまでの障がい者いじめを行った上に大人になって武勇伝のように体験を語っていた人物が、パラリンピックという障がい者のスポーツの祭典で重要な役割を演じることには疑問の声が上がっています。
    https://buzzap.jp/news/20210715-tokyo-olympic-oyamada-keigo-bullying/

    ★1が立った時間:2021/07/15(木) 13:29:24.30
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1626344179/


    【【五輪】開会式の作曲担当・小山田圭吾氏 過去の「障害者いじめ」告白が物議 「全裸オ○ニーさせ、ウンコ喰わせバックドロップした」】の続きを読む



    (出典 joshi-spa.jp)


    よかったよかった

    1 muffin ★ :2021/07/01(木) 17:24:42.39

    「目が覚めた」小林麻耶が整体師の夫と離婚へ すでに別居、協議も開始
    7/1(木) 5:05 NEWSポストセブン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7a03a15e2944a9d22e8462e401cc4f2a60e99eb
    結婚生活が重大局面を迎えている小林麻耶(時事通信フォト)

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



     小林麻耶(41才)の結婚生活が重大局面を迎えている。2018年に整体師の國光吟氏(37才)と結婚した麻耶が、離婚に向けて協議を始めたことがわかった。

     麻耶が國光氏と別居して、4か月が過ぎようとしている。別居を始めたばかりだった今年の3月、麻耶は『女性セブン』の取材に、別々に住んでいると明かしたものの離婚に関しては「ありません」と涙ながらに否定していた。

     当時の麻耶は、別居が一時的なものなのか、別の方向に向かうきっかけなのか、自分でもわかっていなかったのかもしれない。それだけ、彼女の中に國光氏の存在が浸透していたということだろう。

     その國光氏は6月8日、自身のブログに《人は日々変化するので、それに伴い環境を整えていくことが大切だと感じました!》と、意味深に記している。麻耶は周囲のサポートのもと、自分の意思で答えを出しているという──。

    (※中略)

     だが、ふたりの蜜月は突如終わりを迎えることになる。今年1月、『コバヤシテレビ局』の終了が動画内で報告されたのだ。そして今年3月、麻耶が実家に戻り、國光氏が新たに借りたマンションに住むことで別居がスタート。以前は麻耶のブログに國光氏が登場することも珍しくはなかったが、別居後は一切登場していない(6月28日現在)。

     片時も國光氏の傍を離れたくなかった麻耶に、何が起きたのか。

    麻耶に周囲の声が届き始めた

    『コバヤシテレビ局』が終了した今年1月、國光氏は大胆な行動に出ていた。

    「自分の会社の称号を、『株式会社AKIRA』から『株式会社コバヤシテレビ局』に変更したんです。実は國光さんは、昨年の春に『國光』から『小林』に姓も変更しているんです。不可解なタイミングでの変更に、“小林家の相続の権利を得るために婿養子に入ったのでは”と怪しむ声もありました。

     別居直前のタイミングだったと思うのですが、麻耶さん自身、加速する“コバヤシ推し”に違和感を覚えるようになっていました」(前出・麻耶の知人)

     聞く耳を持たなかった麻耶に、この頃から周囲の声が届き始めていたようだ。

    「麻耶さんを誰よりも心配していたのは、ほかでもないお母さんです。お母さんは國光さんとの関係に疑問をもちながらも、麻耶さんを見守り続けました。時間があれば娘のもとに駆けつけ、いろんな話をしていたようです」(前出・麻耶の知人)

     母と同様、麻耶の心を動かしたのは、麗禾ちゃん(9才)と勸玄くん(8才)の存在も大きかった。

    「海老蔵さんは、國光さんと麻耶さんの関係にいち早く違和感を覚えていたんです。子供たちに影響があってはいけないと、麻耶さんとも距離を置きました。麻耶さんは麻央さん亡きあと、本当の母親のように2人の面倒をみてきた。会えない期間が長くなり、お母さんから2人の成長を伝え聞くなかで、『会いたい』という気持ちが強くなったようです」(別の麻耶の知人)

     麻耶は『婦人公論』(2019年)のインタビューで、こんなことを語っている。

    《子どもも大好きなので、年齢的なことはありますけれど、授かればいいなと思っています》

    「麗禾ちゃんと勸玄くんとの再会を願うようになるなかで、まだ見ぬわが子への思いも強くなっていったようです。でも父親は、國光さんじゃない方がいいのかもしれない……周囲の意見を受け入れるなかで、そうした考えに変わっていったんです。長い夢から目が覚めた、そんな感じでした」(前出・麻耶の知人)

     麗禾ちゃんと勸玄くん、そして自分の将来のために、ついに麻耶は決断する。

    ★1が立った日時:2021/07/01(木) 05:15:25.61
    【芸能】「目が覚めた」小林麻耶が整体師の夫と離婚へ すでに別居、協議も開始 (NEWSポストセブン) [湛然★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1625084125/


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    (出典 encount.press)


    ついに…!!!

    1 首都圏の虎 ★ :2021/06/27(日) 21:03:47.63

    「このクマのせいで“宮迫クスリやってる疑惑”が、もう、ずーっとあったんです」

     6月27日、お笑いコンビ雨上がり決死隊の宮迫博之(51)が自身のYouTubeチャンネル『宮迫ですッ!』で、昔からコンプレックスだったという“目の下のクマ”を除去する美容整形手術をしたことを告白した。

    宮迫は「オカンもすごいですし、遺伝です」と話し、何度かチャームポイントだと思うことにしたというが、'19年の「闇営業」騒動のストレスから、目の下のクマだけでなく、ほうれい線も深くなり自らの顔を見て「びっくりした」という。

     宮迫が芸人としてブレイクし、その後“俳優”として数々のドラマや映画で活躍をしていた約20年前を振り返ると、肌こそ30代特有のハリがあるものの、目の周りは全体的に老けている印象が強い。また似顔絵にも、クマは宮迫の特徴のひとつとして、必ずと言っていいほど描かれている。

     50歳を過ぎてもコンシーラーでクマを隠し続けてきたが、年齢を重ねるにつれて目立つばかり。次第に「頑固なクマだけど、取れるものなら……」と思うようになった宮迫は整形手術を決心し、ついにその顔にメスを入れたという。

     宮迫を執刀した、横浜TAクリニック院長・前田翔医師に話を聞いた。

    執刀医が語る宮迫の美容整形手術
    ──宮迫のクマを見た第一印象は?

    「実際に拝見すると、コンシーラーを落としているということもあって、動画やテレビで見ていたときよりも、かなりくぼみがあり、脂肪のふくらみも500円玉大くらいある状態でした。

     お肌はとても綺麗でハリがあり、ぱっと見た印象では切除が必要なほど皮膚が余っていないように見えました。しかし、詳しく診察させていただくと、皮膚の余りがあることがわかりました。皮膚の余りがある場合、ふくらみの原因となっている脂肪を切除しても下眼瞼の皮膚がたるんだ状態で残ってしまう可能性があるため切開が必要となります。

     私が数多く行ってきたクマ取り手術の中でも宮迫様はかなり重い症例でした。切開するとダウンタイムが長くなってしまうため大変悩みましたが、ご本人の希望も汲んだ上で手術方法を決定いたしました」

    ──クマを取る具体的な方法を教えてください。

    「主に脂肪の切除や移動、注入をして凹凸を改善する治療と、皮膚の色味や余りに対する治療に分けられます。手軽に受けられる“ヒアルロン酸注入”はメスを入れる今回のような施術と違って軽い凹凸を整えるものですが、いずれ体内に吸収されてしまいます。 

     どうしてもダウンタイムが取れない方や程度の浅い方は、“ヒアルロン酸注入”で一時的に改善することは可能ですが、根本的な治療を望まれる場合や、症状の重い方は手術されることをおすすめしています」

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/28e002c58baf5d7d7f4b7cc192d874231dd9cf0c

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    稼いでたんだな。

    1 ramune ★ :2021/06/23(水) 14:41:09.79

     「もうユーチューブはしません」――。「へずまりゅう」を名乗りユーチューバーとして活動中、スーパーで会計前の魚の切り身を食べたなどとして、
    窃盗罪などに問われた原田将大被告(30)の初公判が22日、名古屋地裁岡崎支部であった。

     原田被告は一部無罪を主張しつつ、反省の弁を述べ、号泣する場面もあった。

     検察側は冒頭陳述で、原田被告が昨年2月ごろから、動画再生回数を稼ぐため、他人に迷惑をかけ非難を集める動画を投稿する「突撃系ユーチューバー」として活動したと述べた。

     原田被告は、昨年5月に大阪市内のアパレル店で購入したTシャツが偽物だと経営者に罵声を浴びせて返品を迫り、
    動画を投稿したとされる威力業務妨害罪と信用毀損(きそん)罪について「間違いありません」と認めた。

     同月に愛知県岡崎市のスーパーで会計前の魚の切り身(約430円相当)を食べて盗んだとされる窃盗罪について、弁護側は「直ちに精算するつもりだった」として無罪を主張した。

     原田被告はダークスーツにネクタイ姿で出廷。被告人質問で、食べる様子を撮影した動画をユーチューブに投稿したことなどについて、
    「他人に与えた痛みや苦しみが分かりました」「もうユーチューブは一切見ていないし、やりません」などと述べた。

     検察側が大阪の事件の投稿動画の音声を法廷で流すと号泣し、「動画は直視できない」「自分の中の黒歴史」などと話した。

     原田被告は保釈後、実家のある山口県に戻り、飲食店に勤務。ユーチューバーとして最高月収は200万円だったが、
    現在は時給千円で週5日働き、休日は家族の介助などをしているという。 

     原田被告は逮捕後に新型コロナウイルス感染が判明し、接触した人の感染が相次いだ。(深津慶造)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/11a7c65665d4805b895cb900f836eec1f841d50a


    【【迷惑系】元ユーチューバー「へずまりゅう」 初公判で号泣 「もうユーチューバーはしません」 当時の最高月収200万だった】の続きを読む

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