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    カテゴリ:芸能 > タレント


    八郎(たく はちろう、本名:矢野守啓〈やの もりひろ〉、1962年8月19日 - 2020年8月11日)は、「おたく評論家」を自称するコラムニスト、エッセイスト、タレント。芸名は日本のプロボクサー・コメディアンのたこ八郎から。 執筆業の他にも、ホスト、アドバタイジング・ディレクター、ミュージシャン、DJ、とび職としても活動していた。
    33キロバイト (5,076 語) - 2020年12月5日 (土) 11:58



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    ご冥福お祈りします

    1 BFU ★ :2020/12/04(金) 09:54:34.41 ID:Pgz+AOX89.net

    90年代以降、おたく評論家として活躍していた宅八郎さんについて、12月3日夜、身近な人たちから続々とSNS上で訃報が伝えられている。

    今年8月、脳出血により帰らぬ人に
     情報を総合すると宅さんが亡くなったのは今年8月。脳出血により帰らぬ人となったという。宅さんの誕生日は1962年(昭和37年)8月19日のため、57歳もしくは58歳での死去と見られている。

    https://re-geinou.com/archives/4435?amp=1&__twitter_impression=true

    関連ソース

    https://twitter.com/tomoyakumagai/status/1334481901415907329?s=09
    残念ですが事実です。奥様からのご発表です。

    https://twitter.com/KosukeKataoka/status/1334485751275212801?s=09
    先ほど宅八郎さんの弟さんから電話があり、宅さんが8月に脳出血で亡くなられたとのこと。
    一時期は一緒にバンドもやり、アイドルのリミックスも一緒にやってCD出したり、ホントに毎日のように連絡とって仲良くしてました。ここ10年くらいは疎遠になっていましたが、突然の連絡で本当に驚いています。。


    ※前スレ
    ★1
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1607005939/
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    (出典 www.crank-in.net)


    向いてると思う~w

    1 フォーエバー ★ :2020/11/29(日) 11:20:11.61 ID:CAP_USER9.net

    28日放送『ノブナカなんなん?』(テレビ朝日系)にギャルモデル・ゆきぽよが登場。自身のキャバクラ嬢転身を匂わせて、千鳥・ノブらを驚かせた。


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    ◼収入源が謎の女
    世の中の「なんなん?」と首をかしげる女性に密着する同番組。この日は「収入源ナゾな女ってなんなん?」をテーマに、Instagramでセレブ生活を披露する謎の女性に密着した。

    ゆきぽよも「ゴージャスな生活をInstagramで見てて1番気になっていた」その女性は、一見普通の恰好ながらよく見れば人気ハイブランドのハリー・ウインストンのアクセサリー計6,000万円を身に着けて登場。25歳にして「月収4桁あるかな」と収入事情を明かし、ノブらを困惑させる。

    ◼彼女の正体は?
    じつは彼女、一晩で5,000万円を売り上げ、年収10億円の石油王を太客に持つNo.1キャバ嬢のみゆうさんだった。また、キャバクラ以外にも大きな収入源があり、それはライブ配信アプリ・17 Liveだと明かされる。

    同アプリでは視聴者が「有料ギフト」という形で投げ銭をするシステムなのだが、みゆうさんは2週間で約8,000万円のギフトを贈られ「世界記録を樹立」。同アプリでも荒稼ぎしていると語られた。

    ◼ゆきぽよのキャバ嬢転身
    ゆきぽよは終始「マジカワイイ」「ホントにカワイイな」とみゆうさんを絶賛。みゆうさんのように、年収10億円の石油王のような男性を「1人くらい捕まえたい」と願望を吐露する。

    さらに「芸能界で頑張って、25歳までに芸能界の仕事がなくなっていたらキャバクラ嬢をやろうって高校生のころから決めていた」と告白。「キャバ嬢ってキラキラしてカワイイ」といまだに憧れがあると暗に滲ませた。


    ◼視聴者の反応は?
    大人気のゆきぽよだけに、ここから仕事が激減する可能性は低い。この発言に視聴者からは「ゆきぽよ芸能界で売れなくなったらキャバ嬢になろうって考え舐め腐ってるな」といった厳しい声や、「ゆきぽよちゃん、キャバ嬢やったら太客なるわ」と客に名乗りを上げる声もあった。

    キャバクラ映えするルックスに、抜群のトーク力を持つゆきぽよ。彼女がもしもキャバ嬢に転身すれば、No.1も夢ではないはずだ。可能性は低くとも、期待する男性は少なくないだろう。

    2020/11/29 08:30
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw8548166?news_ref=50_50

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 img.cinematoday.jp)


    アナログだなあw

    1 フォーエバー ★ :2020/11/24(火) 20:02:51.43 ID:CAP_USER9.net

    23日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、俳優・歌手の武田鉄矢が出演。昔ながらの価値観で、スマートフォンを一刀両断した。


    ■IT関連に疎い武田
    この日の対戦カードは「人気SNS女子vsインテリおじさん」。武田はインテリおじさんチームの一員として、平均年齢20歳のSNS女子チームとクイズ対決を繰り広げる。

    大学の特別講師を務めるほど博識な武田だが、年齢的な問題なのか、IT関連の話題には疎いよう。セカンドステージの常識時事タイムレースでは、どの通信会社とも契約できる「SIMフリー」が分からず、「バリアフリー」と回答してしまう。

    回答後、SNS女子チームのモデル・大友花恋が答えを教えても、武田は「霜降り~ってのは聞いたことあるけどね」とピンと来ない様子だ。

    ■スマホをバッサリ
    武田もスマートフォン自体は所持しているそうだが、「辞書代わりですね、私の場合は。でっかい図書館が横にあるみたいで便利でいいんだけど…」と、通信には利用していないことを明かす。

    さらに、武田は「俺、あんな平べったいかまぼこ板で人と話そうとは思わないよ」とバッサリ。スマホとスマホでやりとりする人を一刀両断し、ヘビーユーザーのSNS女子チームは思わず笑い出してしまった。


    ■3割が生活にスマホ必須
    全くコミュニケーションに用いらないと明かした武田だが、多くの現代人にとって、他人とのやりとりなどでスマホは必需品なのでは。

    ちなみに、しらべぇ編集部が、全国10代~60代の男女1,732名を対象に調査したところ、全体の34.5%が「スマホがないと生きていけないと思う」と回答。男女年代別に見ると、やはり10代~20代の若者で特に高い割合となった。

    2020/11/23 23:50
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw8515449?news_ref=50_50

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    決意は固いw

    1 征夷大将軍 ★ :2020/11/24(火) 21:34:19.28 ID:CAP_USER9.net

    人気ニュースキャスターの辛坊治郎氏が、2度目となる小型ヨットによる太平洋横断にチャレンジする。

    辛坊氏といえば、‘13年6月に全盲のブラインドセーラー・岩本光弘氏と共に、アメリカ合衆国サンディエゴを目指し福島県小名浜港を出発。

    だが、日本から1200キロ離れた太平洋上でマッコウクジラと思われる生物と衝突し、ヨットが浸水。救命ボートに避難し10時間漂流した後、海上自衛隊の救難飛行艇に救助された。

    「マスコミが待つ厚木基地に飛行艇が到着し、憔悴した辛坊さんと岩本さんがタラップを降りて来るシーンはとても痛々しかった。二人とも疲労困憊の中、すぐに会見を行い、国民への謝罪と命がけで救助した自衛隊員の行動に対し、“素晴らしい国に生まれた”と感謝の言葉を述べていましたね」(芸能レポーター)

    会見で“もう一度、太平洋横断にチャレンジする可能性があるのか?”という質問には

    「これだけたくさんの人に迷惑をかけて口が裂けてももう一回やりたいとは言えないでしょう」

    と話していた辛坊氏。だが、事故から7年の月日が経ち、再び太平洋横断という“長年の夢”に向かう覚悟を決めたという。

    「辛坊さんは来年4月に日本を出発し、前回と同じくサンディエゴを目指す計画を水面下で進めているそうです。現在はテレビとラジオ6本のレギュラー番組を持つ売れっ子で、すでに局側に来年3月いっぱいでの番組降板を申し入れている。

    彼の番組はどれも視聴率がいいですから、上層部は頭を抱えていましたよ。でも、辛坊さんとしては、まさに引退覚悟の“すべてを断って”45年来の夢に向かうつもりなのでしょう」(テレビ局関係者)

    前回の航海はテレビ局の企画だったが、今回はすべて自腹。無寄港しかも伴走船などもなく、まさに単身でチャレンジするという。

    「前回のときは多額の救助費用などにバッシングなどもありましたが、辛坊さんはすぐに日本水難救済会に500万円を寄付した。命がけで救助してくれた自衛隊員などにも、すごく責任を感じていました。それだけに今回は“もしものときも誰にも連絡せずに全部自己責任”と周囲に漏らしているくらい、悲痛な覚悟でチャレンジするみたいですね」(ラジオ局関係者)

    前回、一緒にアメリカを目指した岩本氏は‘19年に別のペアと世界初の「ブラインドセーリング」での無寄港太平洋横断を成功させている。そのことも、辛坊氏にとっては刺激になったはずだ。

    そこで、2度目の挑戦と番組降板について辛坊氏に質問すると、

    「来春に太平洋横断に再チャレンジするつもりで準備を進めているのは事実です。各番組関係者とは話をしておりますが、完全に結論が出ている訳ではありません」

    とのこと。着々と準備は進んでいるようだ。

    一度は死を覚悟し、地獄を見た辛坊氏。それでもあきらめ切れなかった“男の夢”へのチャレンジに、心から応援したい――。

    FRIDAY DIGITAL2020年11月24日
    https://friday.kodansha.co.jp/article/147562


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    (出典 wezz-y.com)


    愚か者とか歌えないやなw

    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/17(火) 14:30:31.14 ID:CAP_USER9.net

    フジテレビは17日、不倫報道を認め、芸能活動自粛を発表した近藤真彦が「FNS歌謡祭」(12月2、9日、2週連続放送、後6・30)への出演を辞退したことを明らかにした。近藤は12月2日の第1夜に出演を予定していた。

     同局は「ジャニーズ事務所からの連絡があり、番組への出演は辞退されることになりました」とコメントした。この日午前、番組ホームページの出演者一覧からも近藤の画像がなくなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2efdc97899cb0fcb59fc44fc3804453166c1fb95


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