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    タグ:エレカシ宮本



    (出典 image.news.livedoor.com)


    彼女が…?!

    1 ひかり ★ :2021/05/28(金) 11:41:04.95

    下町情緒溢(あふ)れる、都内の静かな住宅街。出勤する人波が落ち着いた朝10時ごろ、立ち並ぶマンションのひとつから、痩身の男性が現れた。無造作に伸びた長い髪に、黒のダブルスーツ。大きな革のバッグを持っている。ロックバンド『エレファントカシマシ』のボーカル、宮本浩次(ひろじ)(54)である。

    宮本浩次、通称「ミヤジ」は、地下鉄で一駅分の距離を移動し、小さな音楽スタジオの中へと入っていく。ここが彼の活動の拠点らしい。この日はそのままスタジオに籠もり、日付が変わっても姿を現すことはなかった。

    本誌が見た限り、ミヤジの私生活は、自宅マンションとスタジオの往復で、まさに仕事漬け状態。一方で移動手段は地下鉄、徒歩、そしてこだわりの愛車・ポルシェと多様である。

    「宮本さんは33歳で運転免許を取得してから、ポルシェにしか乗ったことがないという無類の愛好家。今現在もビンテージものの黄色い『914』と、普段使い用の白い『ボクスター・スパイダー』の少なくとも2台を所有していると聞いています」(音楽業界関係者)

    都内で真っ白な愛車を乗り回すミヤジは、ミュージックビデオの世界から飛び出してきたかのようにカッコよくキマっている――のだが、ときにはオチャメな一面も見せる。

    夕方にフラリと自宅から出かけたミヤジ。この日は時間に余裕があったのか、クルマには乗らず、のんびりと風景を楽しむかのように散歩を始めた。すると、歩道脇の植え込みに野良猫の姿が。猫を見つけた彼はその場にしゃがみ込み、何やら語りかけ始めた。猫とミヤジの語らいは数分間続いた。

    ◆同居する美女の存在

    ストイックで、ちょっと変わり者で、ロックな独身男。そんなミヤジのミステリアスな私生活を陰で支えている女性がいるという。

    「今年の春頃に、二人でいるところをよく見かけましたよ。レザージャケットやブーツを履(は)きこなしていて、何か音楽関係の仕事をしている人なのかと思っていました。彼女は毎日のようにスーパーへ出かけて行って、エコバッグがいっぱいになるまで飲み物や食料品なんかを買っています。宮本さんの運転で買い物へ出かけて、マンションへ帰って来るところを見たこともあります」(近隣住民)

    その言葉通り、本誌は二人が同じ部屋へ帰宅する姿を何度も確認している。彼女が先に自宅に戻り、深夜までスタジオで作業に没頭するカレの帰りを待つ日もあった。

    また別の日。大雨が降り、時折、雷も轟(とどろ)くほどの悪天候の夜のことだ。ミヤジは愛車のポルシェの助手席に彼女を乗せると、豪雨のなか、横浜方面へと車を走らせた。どしゃ降りの夜のドライブデートを終え、二人が自宅マンションへ戻ってきたのは夜11時頃だった。この妙齢の美女はいったい何者なのか――。

    「一般の女性だと聞いています。宮本さんは一度仕事を始めると、時間を忘れて音楽に集中してしまうタイプ。ときには食事すらまともに取らないこともあります。そんな彼のために、彼女は生活用品の買い物や家事などをしてサポートしているのです」(別の音楽業界関係者)

    本誌は21年前に、彼の初ロマンスをスクープしている。『今宵の月のように』が大ヒットして一躍トップアーティストの仲間入りを果たした33歳のミヤジは、同い年で女優の江角マキコの自宅へ毎夜通っていた。

    「江角と別れた後、宮本には資金管理を任せるほど信頼する女性がいましたが、全財産を持ち逃げされてしまったとテレビ番組の中で告白しています。いずれも15年以上前の話で、それ以来、恋のウワサはまったくありませんでしたが、良いパートナーと出会ったということなのでしょう」(音楽雑誌関係者)

    昨年11月にはソロ名義でカバーアルバムをリリースし、5月にはコロナ禍でもフェスに出演するなど、精力的に活動するミヤジ。50代半ばにして彼がここまで頑張れるのは、ひっそりと「オレの宝物」を見つけていたからに違いない。

    発売中のフライデー本誌では、同棲先のマンションから出かける彼女や宮本の姿などを掲載している。
    FRIDAYデジタル

    https://news.yahoo.co.jp/articles/065b12c8f7823cb36dababffa942663e1239ca8b


    (出典 res.cloudinary.com)


    【【芸能】エレファントカシマシ宮本浩次 妙齢美女との下町ミステリアス同棲】の続きを読む



    (出典 eiga.k-img.com)


    ワイはこの人芸術家だと思っていて、いつも深みを求めてるところや、歌詞が曲とピッタリあってる感じがするから好きなんだよな

    1 通行人さん@無名タレント :2021/02/19(金) 01:46:36.21

    俺正直言って今まで音楽に殆ど興味が無くて流行りの曲は知ってる程度だったのよ。カラオケも人生で二回しか行ったことないし、音楽番組なんて誰一人目当てに見たことがなくて、家族のいる部屋での流れてるなぁぐらいだったのよね。
    そんな俺が最近すごいと思ったロックバンドの「エレファントカシマシ」って言う4人組バンドのおっさん達、ていうかめちゃくちゃ詳しくはないからボーカルの【宮本浩次】と彼らの曲について語らせてください。
    ちなみに発音はいろいろ見て聞いた感じ
    「エレファント⤴カシマシ⤵」ではなくボーカル的には「エレファント⤵カシマシ→」っぽい。
    みんなエレカシで呼ぶからあんま関係はない。


    【【宮本浩次】この人にハマったから語る【エレカシ】】の続きを読む



    (出典 shinyu-clinic.com)


    歌が上手いのもあるけどキャラが面白いのもあると思う。見てて楽しい。
    ソロで売れてきてるけどやっぱりバンドも見たいなぁ。。

    1 ひかり ★ :2020/12/10(木) 06:48:38.07 ID:CAP_USER9.net

     ロックバンド「エレファントカシマシ」のボーカル・宮本浩次(ひろじ・54)が11月26日の「スッキリ」(日テレ)に続き、翌日には「あさイチ」(NHK)に生出演。朝の情報番組を2日に渡り“ジャック”した。

     主たる目的は18日に発売したソロアルバム「ROMANCE」の宣伝だった。

    「連日の出演は事務所の力の賜物。エレカシは昨年、大手のアミューズに移籍している。同社は佐藤健、吉沢亮ら人気俳優を多数抱えるが、元々はサザンオールスターズはじめ音楽系の事務所。歌手の露出はお手の物」(音楽制作関係者)

     宮本の新作は女性歌手の楽曲を集めたカバーアルバムだが、ビルボードチャートではBTSや嵐を押しのけ1位を獲得した。

    「エレカシではかすれた声で吐き出すように歌うイメージが強いが、実は宮本は女性の歌を原曲キーで歌える稀有な男性歌手。BOØWYやGLAYを手がけた名プロデューサーの佐久間正英氏が、かつて音楽サイト・BARKSで『宮本浩次の力量はちょっと特殊』と評したほど」(同前)

     宮本の“歌手デビュー”は小学生のときに遡る。母親の薦めで東京放送児童合唱団に入団。10歳のとき、「みんなのうた」(NHK)で「はじめての僕デス」を歌った。中学時代にロックにのめり込みエレカシ結成。1988年にデビューしたが、「今宵の月のように」のヒットまで9年を要した。

    「当初は無口で不愛想だったが、音楽番組『HEY!HEY!HEY!』(フジ)に出演した際、MCのダウンタウン相手に身振り手振りを交え、ややピントのずれた問答を早口で繰り広げるキャラがウケた。2000年には浜田主演の連ドラ『Friends』(TBS)に、浜田の推挽で和久井映見の恋人役で出演。いい味を出していたのだが……」(芸能デスク)

     タレント・俳優としてもブレイクするかに見えたが、あとが続かなかった。

    「当時の所属事務所が純然たる音楽系だったのが大きい。本人もステージの上こそが自分の仕事場、というバンドマン気質。音楽以外にはさほど興味もなかったはず」(同前)

     だが、事務所移籍でそれも変わりそう、と前出の音楽制作関係者は指摘する。

    「現在の事務所は、福山雅治や星野源など、音楽との二刀流役者を売り出すことには定評がある。宮本の、髪をかきむしる仕草はやさぐれた男の役が合う。大森南朋(48)や、朝ドラ『エール』で注目された北村有起哉(46)の線を狙える。気がかりはスキャンダルだが、宮本は未だ独身。足をすくわれることはなさそう」

     早くもオファーがカシマシい!?
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年12月10日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ca94c41ebc10fe55a13820e59c1c91fb4cc72dc


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    (出典 www.cinra.net)


    2人とも天才だからなw

    1 muffin ★ :2020/10/25(日) 16:45:11.66 ID:CAP_USER9.net

    https://www.oricon.co.jp/news/2175237/full/
    2020-10-25

    エレファントカシマシのボーカル・宮本浩次(54)が、25日放送のTBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』(毎週日曜 後1:00)のゲストコーナー「ここは赤坂応接間」に出演。キャリアでは同期だという、パーソナリティーの爆笑問題と音楽談義で盛り上がった。

    中略

    キャリア32年で初となるカバーアルバム『ROMANCE』(11月18日発売)にまつわるトークでは、太田が久保田早紀の楽曲「異邦人」のカバーについて「宮本さんの『異邦人』はローマですよ」と熱弁。宮本は、宇多田ヒカルについて「上海にひとり旅に行こうと思って、空港の喫茶店でサンドイッチを食べていたら(宇多田の)『Automatic』が流れていて、これから日本を飛び立つんだって泣けてきたんですよ。フレーズがものすごく印象に残っていて、CDも買ったんですよ」と衝撃の出会いを振り返った。

    今後にまつわる質問について、宮本は「もっと売りたいし、世の中を自分の歌でってありつつ、けっこうまともに(年齢的なことも)考えちゃうと、少しでもおしゃれしていたいし、背筋も伸ばして歌っていたいなって切実になってきますよね」とコメント。太田は「日本が明るくなるもん、宮本さんが暴れていると、相変わらずだなって」と笑顔でエールを送って、締めくくりとなるはずが、最後にエンジンがかかった宮本が再び話を始め、途中で時間いっぱいとなった。

    番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。

    全文はソースをご覧ください


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    no title

    本当に音楽が好きなんだなw

    1 湛然 ★ :2020/09/16(水) 05:36:30.70

    2020.09.16デイリースポーツ
    エレカシ宮本 初のカバーアルバム「ROMANCE」11・18リリース
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/09/16/0013698951.shtml
     初のカバーアルバムをリリースする宮本浩次

    (出典 i.daily.jp)



     ロックバンド、エレファントカシマシのボーカル・宮本浩次(54)が初のカバーアルバム「ROMANCE」を11月18日にリリースすることが15日、分かった。ソロ名義だが、バンドでもカバーCD制作は未経験で、音楽人生で初挑戦。1970~80年代にヒットした女性ボーカルによる昭和の名曲を、令和に宮本流で歌い上げた。

     カバー唱へのチャレンジを決めたのは、ステイホーム期間がきっかけだった。3月から予定していた初ソロツアーは、コロナ禍で全14公演が中止。ステージに立てない中、少年時代に親しんでいた楽曲の、1日1曲弾き語りを日課とした。歌の力を感じ、涙をこぼすこともあったという。

     緊急事態宣言の解除後、録りためたカバーから選んだ10数曲を小林武史プロデューサー(61)がアレンジした。収録予定の「赤いスイートピー」は、誕生日の6月12日に行った配信ライブでも披露。同じく「木綿のハンカチーフ」は、ニューシングル「P.S.I love you」(16日発売)のカップリングになっている。

     「子供の頃から慣れ親しんできた日本の『歌謡曲』。一曲一曲、思い出と共に笑ったり、時には涙さえ流しながら、選曲する作業は、わたくしにとって自分の幼少期の心のアルバムを広げていくような、真剣でいながら、また楽しい時間でもありました」-。時代は変われど変わらぬ魅力が、宮本の歌声に込められる。

    (おわり)


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